2021
03.17

フラワーベースのもうひとつの役割

Blog

先日のBlog写真に登場した、ミモザを生けたガラスのフラワーベースは、本来はキャンドルホルダーとして購入したモノです。確かフランフランだったかな。

ホルダーに入れると何かに燃え移る心配がないので長時間安心して使えます。また元々花器なのでお水を入れてフロートキャンドルを浮かべることもできたり、風が吹いても炎が消えないのでベランダでも大活躍です。

フラワーベースのデザインによって光が拡散したり、色によって幻想的な灯りに変化したり、思いがけない美しさを見せてくれるモノもあります。

フラワーベースとしてはあまり出番がなかったのに、キャンドルホルダーなら大活躍するモノもあるかもしれません。是非いろいろ試してみてくださいね。

炎は「1/fゆらぎ」という周波数によって、自律神経が整い癒されます。

フラワーベースをたくさんお持ちの方は、一度にたくさん灯して、贅沢な癒しのひとときを過ごしてみてくださいね。

星の瞬きも同じ周波数。満天の星空の下で焚き火を眺め、「1/fゆらぎ」を満喫するナイトリトリートも素敵ですよね。リトリートクラブで企画してみようかな。